ニキビ・シミ(肝斑)の効果事例

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【大人のニキビ】(30代前半/3ヶ月間)
思春期のニキビと違い、肌機能の衰え(ホルモンバランスの崩れ)や
乾燥が原因となります。
 "ミグレ・プリエ"で・・・
  ●毛穴つまりの原因となる老化角質をどんどんはがす
  ●ニキビによる色素沈着をターンオーバーを早めて上に押し上げる
  ●肌の保水力を左右する「表皮細胞」をしっかり形成する
 ・・・という作用によって、左のような改善がみられました。

【写真解説】
 お手入れスタート時 (写真上段左)
      肌機能の衰えやストレスなどからホルモンバランスが崩れ、同じ場所にずっとでき続ける深い炎症性のニキビ
 お手入れ開始より5日目 (上段中央)
      VAAの効果でターンオーバーが早まり、内にこもっていたニキビが表面に出ようとしている。
      角質は通常よりも早く剥離するので、表面がポロポロはがれている。
 お手入れ開始より1ヶ月 (写真上段右)
      内にこもっていたニキビがなくなり、リアクションも治まっている。
      炎症期が長かった分、赤味や陥没が残っている。
 お手入れ開始より3ヶ月 (写真下段左)

【"ミグレプリエ"使用化粧品】
クレンジングジェル、フェイスウォッシュフォーム、トナーローション、GVCエッセンス、VAA25・50、KCクリーム、UVCクリーム

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【肝斑かんぱん(30代後半)
妊娠〜出産などホルモンバランスの変化が影響してできるといわれる肝斑ですので、
紫外線によるシミと違ってなかなか改善されないのが普通なのですが、
 "ミグレ・プリエ"で・・・
  ●沈着している色素が薄くなった
  ●顔全体のトーンが明るくなった  ・・・という改善がみられたことで、肝斑そのものもずいぶん目立たなくなっています。

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【写真解説】
 お手入れ前の肌状態(本人談・写真左)
      20代後半から、うっすらと出始め、現在に至る10年来の肝斑。
      妊娠、出産を経るごとに年々濃くなり、範囲も広がってきました。
      さらに、35歳を過ぎた頃からは、紫外線が原因と思われるシミも出てきて、それに加えて
      乾燥やたるみ、毛穴の開き、ほうれい線も深くなり始め、「いよいよこれが老化か?!」という状態でした。
 お手入れ開始より1週間
      抗酸化作用のある"コエンザイムQ10"や若返りホルモンの分泌を促す"ワイルドヤムエキス"配合のクレンジングと
      洗顔フォームの効果が使い始めからあらわれ、すぐにお肌がツルツル、柔らかくなるのを実感しました!
      もちろん洗顔後のつっぱり感や乾燥した感じもゼロ!!
      VAA25の細胞活性効果(コラーゲン、エラスチンを生成)であるハリも実感!
      早くもほうれい線が薄くなったのには驚きました。
      ※VAAによるリアクション(角質の剥離)は、ほとんどありませんでした。
 お手入れ開始より1ヶ月
      問題のシミ部分には、最初からHQクリームを集中的に塗布していました(盛る感じで!)
      1ヶ月経った頃から、まずは紫外線によるシミはほとんど目立たなくなりました!
      そして、顔全体に透明感が出て、ワントーン(・・・やそれ以上)明るい顔色になりました。
 お手入れ開始より5ヶ月(写真右)
      クリニックで医薬品のクリームをいただいても、レーザーで治療してもとれない・・・と言われている肝斑が
      ほとんど目立たなくなったのがお分かりいただけるでしょうか!!
      少しカタチは残っていますが、お客様や周りの人も本当に驚いてくださいます。
      まだまだ使い続けて、どこまで消えるかが楽しみです。

【"ミグレプリエ"使用化粧品】
クレンジングジェル、フェイスウォッシュフォーム、トナーローション、VAA25、VAA50、GVCエッセンス、KCクリーム、
HQクリーム、UVCクリーム、HQ10(カウンセラーのサポートが必要です)

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【老人性色素斑いわゆるシミ(60代前半)
20代後半からでき始めたシミ。
 "ミグレ・プリエ"の・・・
  ●メラニンを下からどんどん押し上げる作用
  ●黒色メラニンを白色メラニンに誘導する作用  ・・・によって、30年以上の悩みが2ヶ月で解消した例です。

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【写真解説】
 お手入れ前の肌状態(本人談・写真左)
      長年、いろいろな化粧品を試したり、サロンでケアも受けていましたが、「年齢的にもしょうがないのかな...」
      とあきらめていた頃です(エステティシャンとしては大変悔しいことでした)。
 お手入れ開始より1週間
      使い始めて1週間ほどで、鼻頭も含めて顔全体の角質が剥離(好転反応)するようになりました。
      夜は、クレンジングジェル、洗顔フォーム、トナー、という基本ケアの後、シミの部分にVAA25を2日に1度と、
      HQクリームをシミ部分にのせるようにして使用。
      朝は、GVCエッセンスやKCクリームの上から、UVCクリームでしっかり紫外線ガードしました。
 お手入れ開始より2週間(写真中央)
      シミ部分の皮が、日焼け後のようにめくれたり、小さくポロポロはがれるようになり、
      直径1.5cmくらいのシミの中央部分から、色味がだんだん薄くなり、まだらなシミになってきました。
      この頃から、夜のお手入れで部分的に使用していたHQクリームを顔全体に使用し(肌も慣れてきたので)、
      特にシミ部分には、その上からHQ10を重ね付けするようにしてみました。
 お手入れ開始より1ヶ月
      周囲の人に、「あれ?シミは??」と、この頃から聞かれるようになりました。
      でも、自分ではまだ納得がいかない状態だったのと、角質の剥離も少し落ち着いてきたので、
      HQクリームとHQ10はそのまま重ね付けを続け、VAA25からVAA50にグレードアップしてみました。
 お手入れ開始より2ヶ月(写真右)
      自分でも見ても、元あった場所もわからないほど、今ではもとの場所もはっきりわからないくらいになりました。
      VAA50の作用で、下から下から新しい肌が押し上げてくるのか、角質剥離がさらに進んだため、
      一時的に乾燥が強くなりましたので、VAA50の使用間隔を4?5日に1度にするなど、肌の改善状態を見ながら
      使い方を工夫してみました。

【"ミグレプリエ"使用化粧品】
クレンジングジェル、フェイスウォッシュフォーム、トナーローション、GVCエッセンス、VAA25、VAA50、
KCクリーム、HQクリーム、HQ10(カウンセラーのサポートが必要です)

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